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  <title type="text">適正検査～就職仕事の面接</title>
  <subtitle type="html">就職や仕事の適性検査は？SPI、Y-G性格検査、クレペリン、ほかWEBテスト、テストセンターについて対策法は？</subtitle>
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  <updated>2008-02-01T15:58:52+09:00</updated>
  <author><name>適性検査</name></author>
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    <published>2008-03-10T15:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-03-10T15:34:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査SPI2" label="適性検査SPI2" />
    <title>適性検査ＳＰＩ２の対策と準備</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[適性検査ＳＰＩ２は、多くの企業の就職試験に実施されているので、就職活動の<br />
第一関門といえるでしょう。<br />
<br />
事前に準備することで、ほとんどの人がクリアできる試験です。<br />
<br />
ＳＰＩ２は「適性テスト」と「能力テスト」からなります。<br />
<br />
「適性テスト」は受検者の人物像を明らかにするためのものなので、直感で正直<br />
に答えることが大切です。<br />
採用者への印象を考えて、偽りの回答をすることは検査の趣旨に沿わないばかり<br />
か、心理学に基づいて性格を分類しているため、偽りの回答が他の回答との矛盾<br />
を起こすことにもなりかねません。<br />
<br />
例えば「生まれてから一度も嘘をついたことがないですか？」という質問に「イ<br />
エス」の回答をすると「虚偽性あり」の烙印を押されて１００％不合格になるな<br />
どです。<br />
<br />
性格適性は合否を判定するものではなく、企業や職種の求める資質に適合してい<br />
るかを判断する検査であることを認識しましょう。<br />
<br />
一方、能力検査には「言語能力」と「非言語能力」があります。<br />
<br />
言語問題では、長文を早く読めること、語彙を増やすことが有効な対策です。<br />
また問題を解くコツをつかむことも、有効な対策となります。<br />
それには、練習問題によってコツをつかむことが必要です。<br />
<br />
非言語問題では、沢山の問題パターンとその最速解答方法をつかむことです。<br />
これも練習問題を繰り返し解き、最速の解答方法を記憶します。<br />
問題数が多いので、一番得点差のできる部分です。当然、高得点を取る人ほど採<br />
用の可能性が高くなります。<br />
内容自体はそれほど難しくないので、事前に十分に練習して問題に慣れることで<br />
スピードがUPし、正確に解けるようになります。]]> 
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    <author>
            <name>適性検査</name>
        </author>
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    <id>tekiseitest.blog.shinobi.jp://entry/13</id>
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    <published>2008-03-05T15:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-03-05T15:34:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査の検査内容" label="適性検査の検査内容" />
    <title>適性検査が検査する内容とは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[適性検査は、採用選考で多くの企業に実施されていますが、その種類によって検<br />
査内容もかなり違っています。<br />
<br />
その内容は様々ですが、一般的に心理、パーソナリティ、能力、適性、学力、性<br />
格、知能、興味の検査に区分できます。<br />
<br />
「心理検査」とは心理学的な手法に基づき開発された検査のことです。<br />
精神障害の診断の基になる臨床用テストとしてよく用いられます。<br />
<br />
「パーソナリティ検査」は能力を含む、個性を測定する検査のことです。<br />
多くの場合、性格的側面を測定する検査として用いられます。<br />
<br />
「能力検査」は、知識や学力を測定する検査のことです。通常、知的能力を測定<br />
　する色々な検査を示しています。<br />
<br />
「適性検査」とは、一般適性検査から特定の職種に対する適性検査にいたるまで、幅<br />
　広く職務と関連づいた検査のことをいいます。<br />
　また、人事で用いられる心理学検査の総称としても用いられています。<br />
<br />
「学力検査」は、特定の学問の知識や技能の多少を測定する検査のことです。<br />
<br />
「性格検査」は、一般的な性格の特性を測定する検査のことです。<br />
　臨床用には「心理テスト」というのが、同じ意味で使われてることもあります。<br />
<br />
「知能検査」は知能因子を定義した上で、それを純粋に抽出し測定する検査です。<br />
　職務との関連性よりは診断そのものに主眼がおかれています。<br />
<br />
「興味検査」は複数の職業に対する興味の度合いを測定する検査です。<br />
<br />
実施される適性検査が、どの部分を測定するものであるかは、利用目的や企業の採<br />
用基準などによって異なっています。ですから、それぞれに必要な検査内容の組み<br />
込まれた適性検査が行われることになります。]]> 
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    <author>
            <name>適性検査</name>
        </author>
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    <id>tekiseitest.blog.shinobi.jp://entry/12</id>
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    <published>2008-03-01T15:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-03-01T15:34:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査と面接" label="適性検査と面接" />
    <title>適性検査と面接で判断されること</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[企業が人材を採用することは、企業の将来や人件費負担面からもとても重要な<br />
決定にあたります。<br />
最近は、企業の人材確保においては厳しい状況が続いているといわれています。<br />
具体的には、学生の内定辞退、新入社員の早期退職、転職者の増加などに現われ<br />
ています。<br />
このような現象が起きる原因の一つとして、学生の資質と企業が求める人材との<br />
ミスマッチが考えられています。<br />
<br />
採用選考では、通常、適性検査や筆記試験により本人の学力や能力を測定し、面<br />
接で人柄や対人能力を把握して合否の決定をします。<br />
特に適性検査は、本人の適性を測るためにかかせないプロセスとなっています。<br />
<br />
適性検査とは、それぞれの職業や学科にどれくらい適した素質を持っているか<br />
を客観的に判断するために行うものです。<br />
特に、面接では把握しにくい個人の資質、知能や学力、性格の特性、運動能力な<br />
ど様々な要素を組み合わせて検査を行い、これを科学的、客観的に測定すること<br />
により受検者の適性を調べるのが目的です。<br />
<br />
<br />
さまざまな機関や業者から適性検査は出されていますが、それらは心理学者らの<br />
人格理論に基づいて開発されているものが多く、測定結果にはある程度の信頼性<br />
・妥当性が得られています。<br />
<br />
面接と筆記試験、適性検査のどの手段に重点をおいて採用を決定するのかは、そ<br />
れぞれの企業の考えによって違いますが、本人が企業の求める職業に合う資質か<br />
どうかは、双方の将来のために重要なポイントだと言えるでしょう。<br />
<br />
現在では、適性検査を受ける機会は、学校では進学の時、企業では、転職や就職活<br />
動の時、社内の昇進試験の時などにあります。個人を総合的に捉える手段として面<br />
接と適性検査を両方活用する学校や企業が多くなっています。]]> 
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    <author>
            <name>適性検査</name>
        </author>
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    <id>tekiseitest.blog.shinobi.jp://entry/11</id>
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    <published>2008-02-27T10:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-02-27T10:34:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査の意味" label="適性検査の意味" />
    <title>適性検査の測定結果で何を見られているか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[適性検査とは、それぞれの職業や学科にどれくらい適した素質を持っているか<br />
を客観的に判断するために行うものです。<br />
特に面接では把握しにくい個人の資質、知能や学力、性格の特性、運動能力など<br />
様々な要素を組み合わせて検査を行い、これを科学的、客観的に測定することに<br />
より受検者の適性を調べるのが目的です。<br />
<br />
適性検査は、現在の日本においては、進学時や企業での就職活動や転職の時、会<br />
社内の昇進試験の時などに多くの企業に取り入れられています。<br />
<br />
さまざまな機関や業者から適性検査は出されていますが、それらは心理学者らの<br />
人格理論に基づいて開発されているものが多く、測定結果にはある程度の信頼性<br />
・妥当性が得られています。<br />
<br />
また適性検査の中でも、特に職業を決める前に行う「職業適性検査」は、受検者<br />
をいろいろな角度から測定し、結果からその人の傾向を分析して、同じ傾向の人<br />
間が多い職業を知り、受検者が検討する機会を得るという意味があります。<br />
つまり、これはアドバイス的なもので、受検者に向いている職業を特定するもの<br />
では決してありません。しかし、どのような職業に受け入れられやすい性質なの<br />
かを知るという点では大変有効なものでしょう。<br />
<br />
適性検査の内容は、取り扱う業者により違ってきますが、一般的には「国語」<br />
「数学」「一般常識」「性格」などの項目より出題されます。<br />
<br />
<br />
採用試験では、企業は面接だけで個人の性格を正確に見抜くことは困難です。<br />
また、志願者が多い企業では、面接の前の適性検査によって適性のある志願者だけ<br />
に絞り込むこともできます。それに加えて一般常識や国語、数学などの学力を測る<br />
こともできるという利点があります。]]> 
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    <author>
            <name>適性検査</name>
        </author>
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    <published>2008-02-23T16:45:19+09:00</published> 
    <updated>2008-02-23T16:45:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査と職業" label="適性検査と職業" />
    <title>適性検査で職業適性を知る</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自分が将来、どのような職業に従事するかを考える時、自分の素質や適性を客観<br />
的に把握しておくといいですね。<br />
<br />
適性検査とは、個人の持ってる適性を調べる検査です。<br />
職業を考える時に職業適性検査により、自分がある職業に対しどれほどの適<br />
性があるか、自分が希望する職業に適した素質をもっているのかを測定します。<br />
なので、適職診断と呼ばれることもあります。<br />
<br />
様々な検査から、個人の興味、性格、能力などの特性をり導き出し、色々な職種<br />
の人間に対して行った検査の統計から、共通する傾向を選び出し、個人の結果と<br />
の一致を探すことで適性を測定します。<br />
<br />
これは、統計的な分析に基づいており、結果が個人にそのまま当てはまるもので<br />
はありません。また個人に向いている職業を特定するものでもありません。<br />
<br />
同じ傾向の人がどんな職業に多いのか、自分の性質がどのような職業に受け入れ<br />
られ易いのかを知るには有意義であり、広く職業を検討する機会が持てるという<br />
ことです。まだ就きたい職業が決まっていない人にとっては、有効な判断材料の<br />
一つとして受けてみるのもいいでしょう。<br />
<br />
もともと職業適性検査というのは、会社の人事異動に利用されていたものですが、<br />
現在では就職試験の一つとして実施する企業が多くなりました。<br />
<br />
かつての適性検査は、一般的に質問用紙と回答用紙からなり、提出された回答を<br />
専門家が分析した上で、カウンセリングを行うというものでした。<br />
現在では、多くの就職情報の「Ｗｅｂサイト」で職業適性検査を行っており、誰<br />
でも簡単に検査を受けることができるようになっています。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>適性検査</name>
        </author>
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    <published>2008-02-20T16:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-02-20T16:34:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査の種類" label="適性検査の種類" />
    <title>適性検査の種類〜Y-G検査ほか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[職業適性検査には次のような種類があります。<br />
<br />
?Ｙ-Ｇ性格検査・・・正式な名称は「矢田部・ギルフォード性格検査」とい<br />
　　　　　　　　　　い、Ｊ.Ｐ.Guilfordらが開発した検査を矢田部達郎氏らが<br />
　　　　　　　　　　日本人向けに作り直した性格検査です。<br />
　　　　　　　　　　長所は、簡単に実施できること。<br />
　　　　　　　　　　短所は、受検者により回答を故意に歪曲できること。<br />
<br />
　　<br />
?GAB（ギャブ）・・・これは幅広い職種を対象とした総合適性検査です。<br />
　　　　　　　　　　基礎学力以上に「知的能力」や「統率力」、「忍耐力」、<br />
　　　　　　　　　　「パーソナリティ」を重視する企業に多く活用されています。<br />
<br />
　　※CAB（キャブ）は「コンピューター職適性診断テスト」で、現在あらゆる業種<br />
　　　で活用されています。<br />
　　「知的能力」や「パーソナリティ」、「バイタリティ」、「忍耐力」などの９つ<br />
　　の項目から分析され、SEやプログラマーなどに必要な能力を診断し、その適正を<br />
　　予測する検査です。<br />
<br />
?SPI・・・・・・・Synthetic Personality Inventoryの略で、総合人格評価のこと<br />
　　　　　　　　　　をいいます。<br />
　　　　現在数ある総合適性検査の中で、最も多くの企業に活用されています。<br />
　<br />
　　※SPIは能力適性検査と性格適性検査から成り立ち、２００２年１０月には大幅に<br />
　　　改訂されＳＰＩ２となりました。<br />
<br />
?その他<br />
　・その他の性格検査・・YG性格検査の他に、クレペリン、数研式M-G性格検査、<br />
　　　　　　　　　　　　　CPIなどがあります。<br />
　・その他の総合適性検査・・CAREERVIEW、CETI、SAIなどがあります。<br />
<br />
<br />
職業適性検査は、これまでに述べた以外にも色々な機関が開発しており、筆記形式の<br />
他に、マークシートやＷＥＢ上での検査など、検査の形式も多種多様となっています。]]> 
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            <name>適性検査</name>
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    <published>2008-02-19T19:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-02-19T19:34:19+09:00</updated> 
    <category term="テストセンターの適性検査" label="テストセンターの適性検査" />
    <title>適性検査とテストセンターの仕組み</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[＜テストセンター＞についてみてみましょう。<br />
<br />
ＳＰＩ２の普及とともに人材・組織開発会社であるリクルートマネジメント<br />
ソリューションズ社によって、テストセンターという仕組みは生み出されました。<br />
<br />
この仕組みは、同社の用意したパソコンを常設した会場で適性検査を受検し、終<br />
了と同時に採点され、即時に検査結果のメールが受検者に配信されるというもの<br />
です。　テストセンターとなる会場は全国に設置されています。<br />
<br />
この仕組みを利用すると、企業は採用における手間やコストを削減できるし、<br />
受検者は各々の都合に合わせて、適性検査を受検することができるので、就職活<br />
動において、企業も受検者も共に、有効に時間を使うことができます。<br />
<br />
現在、多くの企業が、採用に重要な役割を担うこの画期的な仕組みを取り入れて<br />
実施しています。<br />
<br />
このテストセンターでは「適応型」テストを採用しています。<br />
受検者の一問ごとの正誤に応じて、コンピューターが次の問題を選択するという<br />
テストです。<br />
受検者の能力レベルに最適な問題を選択して出題するので、精度の高い測定を行<br />
うことができます。<br />
<br />
自宅のパソコンで受検する「ＷＥＢテスト」では、他人のＩＤとパスワードを打<br />
ち込めば受検が可能なため、本人以外の人間が受検するという不正行為も起こり<br />
ました。しかし、このテストセンターの仕組みなら、そういう不正行為は防げま<br />
す。<br />
受検者は身分証明書を持参し、本人確認を行った上で、試験管の監視の元で受検<br />
するため、不正行為のない適性検査が可能になりました。<br />
<br />
このテストセンターを実施している企業は、実際に、業績が伸びているというデ<br />
ータもあり、今後も実施する企業が増えると予想されます。]]> 
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            <name>適性検査</name>
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    <published>2008-02-17T19:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-02-17T19:34:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査ＷＥＢテスト" label="適性検査ＷＥＢテスト" />
    <title>適性検査のＷＥＢテストとは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[かつて職業適性検査といえば、試験会場における筆記形式のもののみでしたが、<br />
インターネットの普及により「WEBテスト」と呼ばれるネット上で受検可能な適正<br />
検査が開発されました。それにより、これまでの検査の活用方法や選考の流れに<br />
大きな変化が起きました。<br />
<br />
現在、新卒採用をしている企業の６割以上が、既にこのWEBテストを導入している<br />
と言われています。<br />
<br />
企業にとって新卒採用は、とりわけ人手や時間、予算などがかかり、そこに制約<br />
も多くあります。<br />
例をあげれば、検査や試験の際の試験官、社外に選考会場を設ける場合にはその施<br />
設利用料なども必要となってきます。<br />
WEBテストを導入することにより試験官も選考会場も必要無くなり、企業にとっては<br />
効率がよくなります。<br />
<br />
反面、WEBテストは相手が見えないため、WEBテストを受検しているのが本人かど<br />
うかきちんと確認することができないという問題点もあります。<br />
また、WEBテストで不合格になった場合、受検者の納得感が得られないという点も<br />
指摘されています。<br />
<br />
WEBテストは自宅で受検できるため、受検者にも効率がよく、案外油断されがちで<br />
です。しかし、企業はWEBテストで応募者を絞込む場合が多く、またWEBテストの通過者が<br />
２割程度というような難関になる場合もあります。<br />
事前に十分な準備をしてWEBテストを受けることが望ましいでしょう。<br />
<br />
WEBテストにも様々な種類があります。<br />
玉手箱、TG-WEB、WEB-CAB、リクルーティングウィザード、WEB-IMR、SPI２のテストセン<br />
ター、WEBテスティングサービスなどが多くの企業で採用されています。]]> 
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            <name>適性検査</name>
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    <id>tekiseitest.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tekiseitest.blog.shinobi.jp/spi%E8%83%BD%E5%8A%9B%E9%81%A9%E6%80%A7%E6%A4%9C%E6%9F%BB/%E9%81%A9%E6%80%A7%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E3%80%9C%EF%BD%93%EF%BD%90%EF%BD%89%E8%83%BD%E5%8A%9B%E9%81%A9%E6%80%A7%E6%A4%9C%E6%9F%BB" />
    <published>2008-02-16T20:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-02-16T20:34:19+09:00</updated> 
    <category term="SPI能力適性検査" label="SPI能力適性検査" />
    <title>適性検査〜ＳＰＩ能力適性検査</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ＳＰＩとは「Synthetic　Personality　Inventory」の略で、総合人事評価とい<br />
う意味です。<br />
「能力適性検査」と「性格適性検査」の二つから構成された形式で、現在最も多<br />
くの企業で実施されている適性検査です。<br />
<br />
ＳＰＩが２００２年１０月に大幅に改訂されたものが、「ＳＰＩ２」です。<br />
この改訂により、新傾向の問題が追加され、形式も一部変更されました。<br />
これにより、今ではＳＰＩは廃止され、代わりに「ＳＰＩ２」が実施されていま<br />
す。<br />
<br />
ＳＰＩの能力適性検査は「言語能力検査＝国語」「非言語能力検査＝数学<br />
」に分かれています。<br />
「言語能力検査」では語彙の豊かさと文章を的確に理解する力を測定します。<br />
「非言語能力検査」では数字の並べ替えや、図形の展開など言語以外の力を測定<br />
します。これは、知識の量を問うのではなく、思考や判断、作業の速さ・正確さ<br />
などを測定するものです。れべるは、中学から高校前半の教科書程度のレベルで<br />
す。<br />
<br />
練習を重ねることで、速く、正確に解けるようになります。<br />
<br />
性格適性検査は、以下の４つの側面から測定されます。<br />
「行動的側面」「意欲的側面」「情緒的側面」「性格類型」<br />
<br />
「行動的側面の検査」では、社交的で行動的か、根気強いかなどを測定します。<br />
「意欲的側面の検査」では、目標を持っているか、難問を活動的に解決する性質<br />
　　　　　　　　　　（やる気・意欲・活力）などを測定します。<br />
「情緒的側面の検査」では、情緒的にどれくらい安定しているか、対人関係や<br />
　　　　　　　組織への適応力など、周囲から観察できない内面を測定します。<br />
<br />
※この３つの側面は「達成意欲」「自信性」などの１３段階の尺度から選択する<br />
形式になっています。<br />
<br />
「性格的類型の検査」では興味関心の方向、ものの見方、環境との接し方、判<br />
　　　　　　　　　　　断の仕方ななどについて測定します。]]> 
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            <name>適性検査</name>
        </author>
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    <id>tekiseitest.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
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    <published>2008-02-13T15:34:19+09:00</published> 
    <updated>2008-02-13T15:34:19+09:00</updated> 
    <category term="適性検査の対策" label="適性検査の対策" />
    <title>適性検査の対策方法について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[適性検査などは、日頃受検する機会が少ないものです。<br />
事前に対策をたてて臨めば、適性能力を正確に発揮し、自分真価を正しく相手に<br />
伝えることができるようになってきます。<br />
<br />
まず、「慣れる」が一番の対策です。<br />
志望する企業が実施する適性検査の情報を手に入れたら、、対策本や問題集など<br />
出来るだけ沢山の問題を解いて、出題の傾向・回答の仕方・出題パターン等をつ<br />
かんでおきます。<br />
「慣れる」ことで当日の検査では、緊張がほぐれ、自己の本来の能力を発揮でき<br />
るということです。<br />
<br />
ＳＰＩの能力適性検査は問題数も多く、また得点差の一番できる部分ものでもあ<br />
ります。<br />
事前に十分に練習し、「慣れる」ことでスピードがUPし、正確に解けるようにな<br />
ります。<br />
<br />
性格適性検査では「直感で正直に答える」ということが大切になってきます。<br />
採用者への印象を良くしようと偽った回答をすることは、検査の趣旨に沿わない<br />
し、心理学に基づいて性格を分類しているため、偽りの回答が他の回答との矛盾<br />
を起こしかねません。<br />
<br />
性格適性は合格不合格を判定するものではなく、企業や職種の求める資質に適合<br />
するかかどうかを判断する検査であることを理解しましょう。<br />
<br />
ＷＥＢテストは、テストの種類によって形式や問題が違うし、新しい種類のテス<br />
トも続々と開発されているので、対策本などは、最新の情報を入手するようにし<br />
ましょう。<br />
<br />
ＷＥＢテストは多くの問題のストックから出題されるので、出来るだけ沢山の問<br />
題を解くことが得点に結びつきます。<br />
<br />
沢山の適性検査の対策本が出ていますが、情報が最新のものかどうかに注意して<br />
選びましょう。]]> 
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            <name>適性検査</name>
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